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割安成長銘柄募集ツイート

割安成長銘柄募集ツイート

億り人の弐億貯男さんが1/23にtwitterで、割安成長銘柄募集して沢山のスレが寄せられました。

ここに上がった銘柄を、ざっと見てみました。

結論として、個人的に興味がでた銘柄は下記になります。

  • 4188 三菱ケミカル
  • 3963 シンクロフード
  • 6291 日本エアーテック
  • 3482 ロードスターキャピタル
  • 4172 東和ハイシステム

リストアップされた銘柄たちに対する個人的な雑感

  • 6034 MRT
    非常勤医師の紹介サイト
    オンライン診療関連銘柄?
    日足チャートはMDVと同じような感じ、トライアングルのもみ合い
    ビジネスモデルは微妙な感じがする
    結論:✕

  • 9262 シルバーライフ
    高齢者向け配食サービス
    社会ニーズに適しているけど競合多数
    結論: ✕

  • 7673 ダイコー通産
    電線、通信機器の商社、顧客は電力会社
    GIGAスクール構想
    5G関連銘柄
    5Gの社会情勢はよくわからないが、需要は一服した感がある
    GIGAスクール構想は盛り上がってない?
    結論: △

  • 4446 Link-U
    コンテンツ。漫画アプリ小学館向け。
    漫画アプリは乱立しているイメージがあり、特定の会社には張りづらい。
    結論: ✕

  • 4188 三菱ケミカル
    電気自動車で使うリチウムイオン電池
    国策である脱炭素とも関連があって、今後も期待できそう
    時価総額が大きいのが好みではないが、財務が大丈夫そうなら投資したい
    結論: ○

  • 6721 ウインテスト
    半導体検査装置が主力
    テーマ株。既に上がっているので、あまり手を出したくない。
    結論: ✕

  • 6062 チャームケア
    介護付老人ホーム。最近は高級路線。
    金融緩和で富裕層はより金持ちになったので社会ニーズにマッチしている
    すでに値上がりすぎ感があるが、今後の成長も続きそう
    結論: △

  • 9782 ディーエムエス
    ダイレクトメール。
    全く惹かれないビジネスモデル
    結論: ✕

  • 6061 ユニバーサル園芸社
    観葉植物レンタル
    消費者独占力の弱いビジネスモデルだと思う
    結論: ✕

  • 2385 総医研ホールディングス
    健康食品やバイオはギャンブル性が強い
    結論: ✕

  • 6832 アオイ電子
    電子部品製造。
    半導体関連出遅れ株。超優良財務。
    ビジネスモデルの優位性がわからない。あまり惹かれない。
    結論: ✕

  • 6777 SANTEC
    5G関連。
    上がりすぎ。今後の需要がよくわからない。
    結論: ✕

  • 6778 アルチザネットワークス
    通信計測器
    5G関連。
    ゆるやかな上昇トレンド継続中。
    5Gの社会情勢はよくわからないが、需要は一服した感がある
    結論: △

  • 8473 SBI
    仮想通貨でSBIがシェア取れるとは思えないが、恩恵はあると思う。
    仮想通貨変わりにポートフォリオとして保有するのはありかもしれない。
    割安ではない。というか過熱気味。
    結論: △

  • 8005 スクロール
    小売業。カタログ通販、ネット通販
    ビジネスモデルの優位性がわからない
    巣ごもり恩恵で上がったが、今後も続く気がしない
    結論: ✕

  • 7820 ニホンフラッシュ
    マンション向け内装ドア。中国での利益が大半。
    独自性があって今後も需要がありそうなビジネスモデルはあるが、成長し続けられる気はしない
    結論: ✕

  • 4424 Amazia
    漫画アプリ。
    競合が激しそう
    結論: ✕

  • 6535 アイモバイル
    ふるさと納税
    急成長中だが今後も続くとは思えない
    投資するほどではない
    結論: ✕

  • 3918 PCIHD
    組み込みソフト、IOT
    上昇トレンド継続中だが、今後の成長継続性がよくわからない
    結論: ✕

  • 1605 国際石油開発帝石
    国策に反する
    結論: ✕

  • 3963 シンクロフード
    飲食店.com
    サービスに独自性があって面白いと思う、でもサイトはダサい上に使いづらそう
    コロナ影響で下がっているが、生き残ると思う
    アフターコロナ銘柄で割安水準、投資を検討したい
    結論: ○

  • 7242 KYB
    油圧機器
    不正ダンパーの対応終了。ここから回復していく?
    そういえば油圧って脱炭素的にどうなんだろ
    割安水準だが社会情勢的につらそう
    結論: ✕

  • 6955 FDK
    電池。リチウムはPC向け。
    微妙なビジネスモデルだが、四季報の構造改革というのが気になる。調べてみた方がいいかも
    結論: △

  • 6291 日本エアーテック
    特需で上がりきっているが、確かに伸びしろもありそう
    結論: ○
    コメント抜粋

コロナ対策、病院向けの空気清浄機クリーンパーティションで補助金効果もあり特需。将来的には設置義務もあり得そうで、伸び代がある。また、半導体製造に必須のクリーンルームも製造

  • 8285 三谷産業
    総合商社。
    事業が多角すぎて、読みづらい
    結論: ✕

  • 3462 パルマ
    トランクルーム滞納保証
    ビジネスの成長性がよくわからない
    結論: ✕

  • 6666 リバーエレテック
    水晶振動子の電子部品。
    上がりすぎ。水晶振動子もよくわからない
    結論: ✕

  • 3161 アゼアス
    防護服
    コロナ特需で行って来いのあと放置されている
    今後の需要は微妙だと思う
    結論: ✕

  • 4012 アクシス
    DX関連のSIはレッドオーシャンのイメージがある
    結論: ✕

  • 6625 ジャルコ
    ここ数年の成長性がすばらしいが、ビジネスモデルがよくわからない
    結論: △

  • 8572 アコム 8515 アイフル
    応援したいとは思えないビジネスモデルなので投資対象外
    結論: ✕

  • 3465 ケイアイスター不動産
    1次取得層向け分譲
    今後の需要が予測できない
    結論: ✕

  • 3482 ロードスターキャピタル
    都内オフィスを取得&売却
    コメントにあるとおり、アフターコロナで再度都内に人は集まり需要はあると思う
    結論: ○

  • 3538 ウイルプラス
    輸入車販売
    ビジネスモデルに惹かれない
    結論: ✕

  • 4172 東和ハイシステム
    昨年末上場
    歯科統合電子カルテシステムの開発
    市場規模は大きそう。要調査。
    結論: △

  • 3993 PKSHA
    深層学習、AIアルゴリズム
    AIは競合多数で特定会社には張りたくない。そのうちPFNが一人勝ちしそう。
    結論: ✕

  • 7760 IMV
    振動試験装置
    世界屈指の商品競争力らしいが、業績の成長率はそうでもない
    振動試験装置もよくわからない
    結論: △

  • 7059
    建設業界向け人材派遣
    実情が不透明な業界、張りづらい
    結論: ✕

  • 9702 ISB
    通信制御ソフト
    5G関連は見送り
    結論: ✕

  • 7097 さくらさくプラス
    認可保育園運営
    ビジネスの成長性が疑問、市場から放置されそう
    結論: ✕

  • 9478 SEホール&インキュベ
    ビジネスの主力が不明、売上が伸びていないのも✕
    結論: ✕

  • 5857 アサヒホールディングス
    高すぎ
    結論: ✕

  • 9279 ギフト
    ラーメン、プロデュース事業
    外食はあまり手を出したくない
    結論: ✕

  • ITメディア
    コンテンツはレッドオーシャン過ぎて優劣がわからない
    結論: ✕

  • 4427 Edulab
    英語教育
    将来有望だと思うが、教育事情がわからない、要調査
    結論: △

  • 4644 イマジニア
    スマホゲームは全然わからない
    ギャンブル色が強い
    結論: ✕

  • 7081 コーユーレンティア
    備品レンタル
    アフターコロナ需要やeスポーツ対応など将来性がありそう
    結論: △

  • 4486 ユナイトアンドグロウ
    IT人材派遣
    結論: ✕

  • 6670 MCJ
    PC製造、販売。マウスブランド
    ビジネスモデルが微妙
    結論: ✕

  • 4004 昭和電工
    ビジネスがわからない。黒鉛電極って何だろ?
    大企業。
    結論: ✕

  • 4828 ビジネスエンジアニング
    ERPは成長余地がないと思う
    結論: ✕